発達障害な僕たちから

発達障害と診断された、ヒロ・アオキとその仲間達が日常生活での生きづらさや奮闘を素直に綴っていきます。よろしくお願いします。

発達障害支援 今日も素敵な1日でありますように ヒロ

f:id:smilehousejapan:20150212135502j:plain

   クラスメイトとパーティにて、彼女じゃないですよ

 

たくさんのお母さん方から相談のメールを頂きました。

回答はいましばらくお待ちください。

なにせ、俺の回転の遅い頭で考えないといけないので、時間がかかるんです。

よろしくお願いします。

 

 

 

でも本当に相談をいただいたみなさん、ありがとうございます。

とてもうれしいです。

 

 

話は変わります。

最近の大学生活の事を少し。

 

 

 

信じられない話ですが、こんな程度の悪いアスペな俺に大学の学生達から相談がくるんです。

ほとんどは恋愛の相談ですが一件や二件とかちゃいますよ。

それも圧倒的に女子からなんですよ。

 

 

 

信じられますか?

わずか10年前までは、ひどいいじめが原因で自殺未遂をしたんですよ!!

ゴミだ、キモイだ、死んでくれとか、近づくなとか・・・・・・

 

 

 

友達なんか一人もいませんでしたよ。

年賀状はメガネ屋さんからのお知らせくらいでした。

忌み嫌われていた存在の俺でした。

 

 

 

そんな俺に恋愛相談!?

はあ、どういうこと??

 

 

 

意味がさっぱりわかりませんでした。

そういうときには自分で判断せずにスタッフに聞かなければなりません。

聞きましたよ、スタッフに。

 

 

 

「誰かの役に立つ事だから相談に乗ってあげるのはとても良い事だけれど、その事で当事者間の争いごとに巻き込まれるから、やめなさい」

だからどうすりゃいいんだ?

「相談してくれてありがとう、でも僕は恋愛経験が少ししかないし、いずれも成功していないから、アドバイスなんでできないな」としなさい。

 

 

 

そういやあ、いいんだな。

そう言って断ってきた俺です。

でも・・・・・・

 

 

 

なんかお役に立ちたくて必死に恋愛に関するイロハをもっかインターネットなどで情報収集中!!

うれしいですよ、女の子がこんなにも俺の周りにいるなんてね。

天国じゃあ!!

 

 

 

ま、まさか、あのハゲが周りを買収してサポートセンター名古屋のスタッフとして雇用してるとか?

支援の為なら何でもする男だからな、やりかねんな。

まあ、いいや。

 

 

 

はい、能天気なご報告でした。

大学は楽しいです。

毎日、朝起きると、今日も楽しい1日が始まるって、布団から飛び起きる俺です。

 

 

では、午後からの講義がんばります。

 

下記バーナーのクリックにご協力をお願いします。

日本ブログ村に参加しています。

にほんブログ村メンタルヘルスブログ発達障害へ