発達障害な僕たちから2

発達障害と診断され、2次障害でひきこもった東大、青木、シンゴと50代男Aとスタッフ吉村が社会復帰目指す日常を綴りながら支援についても書いていきます。

バード君の落ち着き先が決まりました。青木

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 バード君と話し合いをしました。

バード君から、「休学して、セブのIT企業で研修を積みたい。」と私に頼んできました。

私たちスタッフも、セブのIT企業で研修を1年間積んで、慣れてから復学し一般就労を行えば良いと思っていました。

 

 

 

私たちの活動に賛同してくださる IT企業がセブ市にあるのです。

今までも研修という形で、生徒がお世話になっています。

 

 

 

しかし、問題は現在フィリビンに入国できないということです。

入国再開は長ければ、来年の3月ごろになるかもしれません。

 

 

 

国内で、協力してくださる会社に研修の件で当たってみました。

 

 

 

また、ご両親に今後の方針をお伝えしなければなりません。

この先の方向性が決まってから、いくつかの選択肢をお見せして、バード君とご両親とで話し合いと思っていました。

 

 

 

そんな時に、御両親から「知り合いの会社が研修生として息子を受け入れてくださる。」との報告を受けました。

しかも、発達障害に少しは理解がある会社なのです。

 

 

 

そこで、スタッフと会社の社長とご両親とバード君で話し合いが行われました。

 

 

 

その結果、国内のその会社で研修をさせてもらうことになりました。

 

 

 

驚いたことは、ご両親のバード君に対する態度が以前とは大きく変わっていたのです。

以前は、なかなか、バード君の状況を受け入れてくださらなかったです。

 

 

バード君とご両親が喧嘩腰で話し合う場面もありました。

 

 

 

ご両親は事業を成功させている人たちです。

そんな両親と自分を比べて引け目を感じていたバード君です。

そして、引け目は両親に対する攻撃となって現れていたのです。

 

 

 

しかし、バード君も学校に通い続け、友達ができ、アルバイトもできる様になったことで自信が付いてきたのです。

なんとか喧嘩をせずにご両親と話し合いができ、自分の考えも伝えることができました。

 

 

 

ということで、国内企業への研修に参加します。

そして、来年の3月に学校に復学します。

 

 

 

バード君は働くことができるととても喜んでいます。

できるだけ多くの経験を積んで欲しいと私たちは願っています。

 

 

 

今後のバード君への支援については、継続しておこなっていくことになりました。

またご報告をいたします。

 

 

 

 

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コロナ後の支援について  青木

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     勉強は代表の大野が個別で指導します。

 

 

 

6月から面談の依頼が突然多くなってきました。

 

 

 

面談を希望される方々に色々と聞いてみましたところ、多くの方がコロナが落ち着いた先のことを考え始めたそうです。

 

 

 

また、2020年にセブでの支援を依頼されていた方達も同じ様にコロナ後のことを考えて、再びセブでの支援の準備をされているそうです。

 

 

 

それで突然忙しくなっている私たちです。

 

 

 

フィリピンの状況は少し落ち着いてきました。

ワクチン接種も進んでいます。

外国人への接種も検討するという話もニュースで伝わってきました。

 

 

 

現在、フィリピン内の全ての学校はオンライン授業です。

8月からは順次、オンラインから通学スタイルに変更していくそうです。

 

 

残念ながら英語学校に関しては、新しく色々と規制ができるとのことで、外国人の入国が再開されても、英語学校の再開は随分と遅くなりそうです。

 

 

 

英語学校には色々とお世話になりましたが、私たちはこのまま独自に英語塾の様な形でやっていくつもりです。

 

 

 

早ければ、今年の11月頃には外国人の入国が解禁となるのではと考えています。

それに向けて受け入れの準備を進めていきます。

 

 

 

ひきこもりや不登校のお子さんをお持ちで、海外留学に関心がある方は是非私たちにお問い合わせください。

 

 

 

 

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バード君休学へ。青木

 

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バード君の状態が不安定になってきました。

鬱気味になってしまい、学校に行けなくなってしまったのです。

みんなが就活で面接に受かっているのに、自分だけが受からないことに不安を感じたのです。

 

 

 

受からないのは、面接の練習をしないからです。

面接の練習をしないので、面接ではどの様に振る舞えば良いのかがわからないバード君です。

 

 

 

バード君は成績もよく、就職もすぐに決まるだろうと学校側は思っていました。

しかし、まさかの全敗です。

 

 

 

私たちは、一社でも受かれば、自信になると思っていました。

しかし、就職面接が全敗ということで次のプログラムを用意しました。

 

 

 

ところが、鬱になってしまい、学校に行くことができなくなってしまったのです。

バード君と面談をし、学校側とも面談をしました。

 

 

 

学校側は、面接の練習を一度しか受けなかったことを残念がっていました。

バード君は変な自信をつけてしまい、面接練習をする意味がないということを学校側に話したそうです。

 

 

 

まさか、その様な状況になるとは私たちは考えていませんでした。

学校側からは「このままだと単位が取れず留年となる。」バード君は「留年ではなく、休学としたい。」との思いがあります。

 

 

ここまで順調すぎるくらい順調に進んで来たのにここで休学とは・・・。

 

 

 

休学した後のプログラムを考えないといけません。

またその後のご報告をします。

 

 

 

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私が私のことを知る必要性。後藤

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私は所属する一般社団法人青年生活教育支援センターで働いています。

 

 

親御さんの希望があればお会いして、どの様にひきこもりから回復したのかを説明しています。

 

 

私は自分の過去のことを何度も親御さんに話していくうちに、私の頭の中が整理されてきたのです。

そしてわかったことがあります。

 

 

 

1、何においても経験をすることが大切。

経験していないことでも、想像することができれば対処できるのです。

しかし、想像するという力が定型発達の人たちと比べてとても弱い私たちなのです。

ですからひたすら経験をすることが生きていく上でとても大きな力になるのです。

 

経験してうまくいったということが自信に繋がります。

また、失敗してもどうして失敗したのかその原因を知り、次回はどうすれば良いのかを知ることで成長に繋がるのです。

 

 

 

2、自分の苦手なこと、得意なことを知ること。

 

私は自分が興味を示したことに関しては、とても強い関心を持ち続けることができます。

一方そうでないことに関しては、全く反応すら示さないのです。

アンバランスな面を持っている私です。

 

 

 

3、最低限の社会常識を持つこと。

歯を磨くことをしない青年がいました。

お風呂に入るのですが、体を洗うことをしない青年がいました。

ヒゲや頭髪、爪などのケアをしない青年がいます。

 

 

セルフケアができていない青年たちなのです。

 

 

親御さんとの面談で、昔の私の様な青年ばかりなのを知り驚いてしまいます。

だったら、私が回復してきた手順をその人たちに伝えて、できる様に支援をすれば良いのです。

 

 

 

そんなことを支援している青年たちの姿から教わりました。

 

 

 

私は特別おかしな人間なんだと長い間、思っていました。

精神科にかかって、薬をもらって入退院を繰り返す廃人の様な一生を終えるのだろうかと不安でした。

 

 

 

しかし、私は極めてまともな人間なのです。

他の人たちから比べて、経験値が少なかったり、社会常識が身についていないことが大きな問題だったのです。

 

 

もちろん、認知の歪みなども依然としてあります。

しかし、大体のことは、他者に助けてもらったり、色々と工夫をすることで生活の質を上げることができるのです。

 

 

 

私の部屋はとても整理がなされていない部屋でした。

今は、いらないものといるものを絶えず判断して、出来るだけ物を置かない部屋にしてあります。

 

 

みなさんがのぞいたら、きっと驚くと思います。

その為に、多くの時間を使って練習をしました。

習慣化して、今に至ります。

 

 

発達障害だからといって、なんでも許されると思わない方が良いです。

できるだけの努力をして少しでもできる様になれれば、本人も嬉しいし、周りも嬉しいのですから。

 

 

 

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回復のための支援。1番大切な事 青木

 

          

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不登校、社会的ひきこもりの人たちが回復することは難しくないと思っています。

 

 

 

もちろん、回復には多くの時間と様々なプログラムを必要とします。

そして最も大切なことは、支援するものと支援を受けるものとの間に信頼関係があるかないかです。

 

 

 

信頼関係がない中での支援は、意味をなしません。

信頼関係があって初めて支援の効果が出てくるのです。

その信頼関係でさえ、作るのに時間がかかります。

 

 

 

支援がうまくいかないとするならば、この信頼関係が構築できなかったためだと考えても間違いないと思います。

 

 

これらの事を支援を依頼される親御さんは中々理解をしていただけません。

1年程度で学校復帰や社会復帰が可能だと多くの親御さんは思ってみえます。

 

 

「ヒロさんへの支援は大変でしたね。ヒロさんには失礼ですが、私の息子は、ヒロさんよりもかなり良いと思うのです。ですから、1年程度でなんとかしてもらえないでしょうか。」と多くの親御さんがおっしゃいます。

 

 

でも、カルテに記入された子どもさんの情報を見る限り、そんなにも良い状況とは思えないのです。

 

 

その認識の違いに少し苦労する私たちです。

 

 

まあ、親御さんが理解してくださらなくても、大まかな年数と支援内容に理解をしていただければ、支援は開始できますし、あとは私たちの頑張りにかかっているのです。

 

 

 

だからやっぱり信頼関係が構築できたら、支援のゴールが見えてくると思うのです。

東大、バード君、大統領の様な状況の人たちへの支援は別として、回復は難しいことではないと思うのです。

 

 

 

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あと207日で僕への支援は終了です。東大

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今はコロナの影響でフィリピンで支援をしている人たちは少ないのです。

そして、その人たちも概ね支援を必要としなくなっているのです。

 

 

ですから、僕は今はYouTubeの製作と個別支援プログラムを行なっています。

 

 

日本からフィリピンへの渡航が解禁されると、すぐに慌ただしい日常生活に戻ります。

僕への個別支援は今しかできないのです。

 

 

多分年内でフィリピンへの渡航は解禁されるでしょう。

ですから、僕への個別支援は年内一杯と青木から言われました。

 

 

 

このブログ記事が掲載されるのは6月8日(火)になりますから、今年はあと207日となります。

 

 

つまり207日までに僕は結婚する相手を見つけて、経済的に今よりも良くなり、他者と余暇を楽しむことができるまでになっていないといけないのです。

 

 

 

それに向かって日々プログラムを行なっていく僕です。

 

 

自分の性格から考えても、期限を切った方が良いのです。

今から今年中にやるべきことを考えてみました。

 

 

1、ビサヤ語を日常生活で使えるように。

 

2、バイクを乗り回すこと。

 

3、ギターを今日から練習して、一週間ごとに皆様に成果をお見せすること。

 

 

さて本日からスタートです。

頑張ります。

 

 

 

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7月度 不登校・ひきこもり・海外留学相談会 

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     スタッフ 吉村 敦子          主任スタッフ 青木 美久

  元中学養護教諭特別支援教育士        不登校・ひきこもり回復者


 

        7月度

不登校・ひきこもり・海外留学相談会のお知らせ

 

 

下記の日程でインターネットを使い無料相談会をおこないます。当日は中心的に支援活動をおこなっている吉村、青木が全日程でご相談に応じます。

 

 

 

 日時   72日(金)〜79日(金)

       

       午前9時から午後9時まで 

       1人2時間以内でお願いします。

 

 

 費用    無料です。

 

 

相談内容   発達障害に関することでしたらなんでも

       特に、〈不登校〉〈ひきこもり〉〈家庭内暴力

      〈海外留学〉に関して、重点的に支援をしています。

 

支援対象年齢  義務教育終了後から50代まで

 

主催        一般社団法人青年生活教育支援センター

 

 

事務所所在地

       愛知県名古屋市中村区名駅5丁目33-21

                    アクアタウン納屋橋521号

 

 

 

※ 特に海外留学に関して、保護者の方にお会いして、ご説明後、依頼していただれば、2週間後にはお子様をお預かりして、海外での支援を開始することもできます。

    (現在フィリピンには入国できません)

 

短期・長期海外支援、国内支援 専門学校・大学通学支援などもあります。

 

その他  ご相談者様からお預かりした個人情報は、第3者に開示・提供することは一切ございません。

 

 

お問い合わせ   事務所電話 052-564-9844

                              メールアドレス                            

                              smilehousejapan@gmail.com

                                

 ※ 必ずご予約をお願いします。

 

 

 

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