発達障害な僕たちから2

発達障害と診断され、2次障害でひきこもった東大、青木、シンゴと50代男Aとスタッフ吉村が社会復帰目指す日常を綴りながら支援についても書いていきます。

ASDの特性が特に強い人たちの話 1 テル

 

 

 

「マニラに着きましたけど。」とエイジさんが僕に電話をかけてきた。

 

 

0.01秒?の時間で僕は次の事を考えた。

「間違え電話?マニラについたということはレストランの買い出しだ。青木さんも一緒のはず。でも青木さんは今、エイジさんと一緒にはいない。」

 

 

「エイジさんこんにちわ。テルですけれど。」

「青木さん電話に出ないんですよ。」とエイジさん。

 

 

また0.01秒で考えた。

「青木さんが電話にでない?いつものエイジさんのやり方で、一回電話しただけで出なかったので僕に電話してきたんでろうな。」

 

 

「青木さんに何回電話したんですか?」

「一回電話しましたけれど。」

(やっぱり。)

一回電話して出なかったので、諦めるのではなく。ということを何百回も丁寧にあらゆる方法を用いて説明してきたこの団体ですが、現時点では無理なのです。

「・・・・」

「青木さんに 電話します。」とエイジさんにそう言って電話を切った僕です。

 

 

青木さんに電話をしました。

「エイジさんそちらにかけてきたんだよね。」

「はい。、青木さん電話にでないって言っています。」

「何かあったんですか?」

 

「飛行機がつく時間になっても連絡がつかなくて、多分遅延だったと思うんだけれど、連絡がないんだよ。それでこちらから30分おきに電話を入れていたんだ。呼び出し音が鳴っているのにでないんだよ。ようやく電話にでたけれど。」

 

 

「それで、小さなお金を持っていますか」と聞いたんだ。

「なんでですか?」と聞き返したから「タクシーに乗るでしょう。」とヒントをあげたら『3000peso。あります』と言うんだよ。」

 

 

「違うよ。いくら持っていますかと聞いていなくて、小さなお金持っていますか?と聞いたんだよ。100peso 50peso何枚持っているのかを聞いたんだよ。」

「今から財布を調べて後で報告します。」と言ってエイジさん切ったんだよ。

 

 

青木さんに何も言えない僕です。

これは、エイジさんだけではないですよ。

青木さんによれば、ASDのある特性の人たちにみられることらしいです。

 

 

社会で生きていけないですよ。

ゴミの中で息絶えている姿で発見された。一人暮らしだった。

近所の人はその姿を見たことがない。

そんな新聞記事を時々見かけます。

 

 

それだけはなんとしてでも防がなければ・・・・。

 

 

しかし!!

みなさん。

青木さんは、まだエイジさんに希望を持っているんですよ!!

 

 

はっきりとした希望です。

それはまた次回。

オーダーメイドの個別支援で希望を現実にする。

 

それがこの団体です。

頑張れ。

 

 

 

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日本での旅費も食費もフイリピンより安い!! テル

www.fnn.jp

番組 イット!  より

 

「日本の物価がフィリピンより安くて驚いた。」

こんなフィリピン人観光客が答えたインタービュー記事がテレビのニュース番組で少し前にながれました。

フイリピン在住の日本人たちの反応は凄まじく、多くの方がSNSでこのニュースに触れました。

 

 

「わかっていたけど、フィリピン人に言われたことがとても辛い。」

「もう少しで日本帰国なので、できるだけ為替に関しては触れないでおこうと思ったけど、現実は大変なことになっている。」

「フィリピンでの買い物は控えて、日本帰国時に食品などを購入して自衛するしかない。」

 

 

年金生活の夢も消えました。」

 

 

 

などなど。

 

 

僕の彼女もニュースをリアルタイムで見て落ち込んでいました。

「日本はもうどんどん落ちていくの?」

「いいや、大変な円安が主たる要因で、今年後半から来年にかけてゆっくりと円高になると言われているよ。」

 

「そうなると、フィリピン航空で多くを閉めているフィリピン人の乗客も大きく減って、英語留学やフィリピン大好きおじさんたちが復活するんだよ。」

「心配することはない。」

 

 

青木特派員によれば、このゴールデンウィークにセブでは大学生のグループはほとんど見られなかったそうです。

それに比べて、夫婦の人たちが多く見られたそうです。

 

 

青木特派員はモールをぶらぶらしておられます。(買い物でぐるぐるとモールを一日中回っている。)

それでやはり日本人夫婦から声をかけられるそうです。

 

 

「日本人の方ですか?両替はどこが1番レートがいいですか ?」圧倒的にこの質問が多いそうです。

 

 

中には会話を続けて「フィリピンは長いんですか?」

「17年間います。」と言うと「もう少しお話しを聞かせてもらえませんか」と言ってこられるそうです。

 

 

 

移住や投資に関心のある方も多いそうです。

「住んで良かったですか?」

そのことを1番知りたいのだと思います。

 

 

「自分のやっているひきこもり支援に関して、フィリピンは最善な場所だと思っています。」

「それ以外の目的で、フィリピンに滞在したいかといえば、答えはノーです。」と言う青木さんです。

 

 

「ダメなところがたくさんあります。でも良い部分もあって、僕に取ってはプラスが多いのです。」

「あなたにとってはどうかですよね。」と言う青木さんです。

 

 

「とにかく数ヶ月でもフィリピンに住んで、地元の人たちが食べるものを食べて、地元の人たちが行くモールに行ってみて、現地の生活を体験することです。歯医者やできたら健康診断も受けてみたら、医療の現状もわかりますよ。」

 

 

インスタ映えする場所はないですよ。美味しいものなんてないですし。物価は円安もあって、日本より高く感じます。サービスという言葉もなければ、信頼できる医療にかかるのも大変です。それでも何かプラスになるものがあるかどうかです。」

 

 

そう青木さんがいうと、感動されるそうです。

まあ、ひきこもりや不登校のお子さんを持つ親御さんから、数多く同じ質問を聞かれるわけですから、そんな話は得意なんでしょうね。

 

 

 

まあ日本人に取っては大変なことになっているフィリピンの現場です。

 

 

 

頑張れ!!

かんばれ。

いざ出陣じゃあ。

 

 

 

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エングンヲモトム シキュウ キタレ 東大

 

 

夜中に電話の鳴る音で起こされました。

「東大さん、明後日にフィリピンに来てください。人手が足りない」との内容。

時間は2時過ぎ。

「まだ営業しているんですか?」と聞き返したが「アリガトウゴザイマシタ」の声が聞こえて電話が途切れた。

 

 

 

明後日の便を予約して、もう一度寝床に入った。

再び電話の鳴る音で起こされた僕。

「今日来るの?」と聞いたのは青木。

「無理に決まってるでしょ。」と小さな声で答えた僕。

「待っているよ。」と言ったきり電話が切れた。

 

 

朝めざめて支度をした。

週末の外出の予定がダメになった。

少しは期待していた催しだったのだけれど・・・。

 

 

メールをチェックしたら、日本で買って行く注文の山。

慌てて都内のスーパーを梯子した。

 

 

青木の肉離れのことを思い出して、青木に電話した。

「大丈夫ですか?」

「もう歩けるようになったよ。」

「ええええ、半月は安静にしてください。と言われたんじゃないんですか」と聞き返した僕。

 

 

「東大さん、なかやまきんに君だよ。パー!!」

「???なかやまきんに君?パー」

何か大切なことを聞き逃したと思った僕は、すぐにググった。

 

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小さな僕の部屋の中で天井に向かって大きな声で叫んでみた。

「パワー!!」

 

 

むせび込んだ僕がいるだけだった。

 

 

でもみなさんやはり「パワーですね。」

 

 

パー!!

 

 

 

東大参上 IN フィリピン。

 

 

 

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彼こそが変な人なのです。 東大

 



 

他の人たちには普通にできることも僕の様な特性の人たちにはできないことが山ほどあります。

支援を長期間受けてきて、自分が他の人たちと違うということがわかりました。

どの程度違うのかという様なことは分かりません。

ただ、僕は周りの皆さんとは違うということです。

 

 

特に動作が変なところがあります。

よく見ていなくても分かります。

僕が動かなくて何も話さなければ普通に見えます。

 

 

しかし、動作がともなうコミニュケーションでは、てきめんに僕のおかしさが周りに伝わってしまいます。

周りが僕のおかしさを感じたあとで、僕が東大を出たことを知ったら・・・・。

 

 

人によって様々な反応があります。

 

 

1、僕がわざとおかしな動作やとぼけた会話をしている。

多くの人はこう感じるそうです。

悪く言えば、周りをバカにしている。

 

 

2、勉強をし続けておかしくなった。

これも時々言われます。

東大そして大学院で、しかも光合成の研究を通して、人類の食糧危機に貢献できないだろうかという様なテーマを持っていたと言おうものならば・・・。

 

 

 

僕にとってはどちらの反応もいい気がしません。

しかし、これが僕の周りの人たちの反応なのです。

 

 

その現実を受け入れなければなりません。

それは僕にとってとても難しいことなのですが・・・・。

 

 

ただ、僕は僕のおかしさを支援者である青木たちほど感じることはできないのです。

それは、言い換えればそんなに辛くないことなのです。

 

 

 

青木は僕のことを大変に気遣ってくれています。

僕が抱える問題をまるで自分のことの様に考えているのです。

 

 

そんな青木がとても辛そうにしているのを感じます。

自分のことでもないのに、他者のことを自分の痛みの様に受け入れられるってどういうことなのか僕には分かりません。

 

 

そういう意味では、僕から見て青木は理解不可能な人間です。

ほとんうに変な人です。

青木こそがどこか遠い宇宙から来た宇宙人なのではと思うことがよくあります。

 

 

間違いない。

 

 

事実支援者の間でも変だと思われているのですから。

自分のプライベートな時間など何もない人間なんていないでしょ。

35年間支援のみに生きている人間。

ありえないです。

 

 

やはり僕にとって、青木との出会いは未知との遭遇にほかならなかったのです。

 

 

🎵 〜 レ ミ ド ド ソ

 

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やすらぎの場フィリピンにいらっしゃい。東大

 

忘れないためにメモをします。

それはそれで良いのです。

しかし、メモしたことを見返すのを忘れてしまう僕なのです。

 

 

意味がない!!

はい、その通りです。

 

 

メモしたことを忘れてしまう。

見返すことを忘れてしまう。

何を書いて良いのか迷ってしまい。

書いていて強いストレスを感じてしまう。

 

 

 

だからメモに残して見直すと言うのは僕には無理なことなのです。

それに気づくまでに1年はかかりました。

 

 

だからマルチタスクはとても苦手なのです。

できないと言った方が良いと思います。

 

 

でも日本の社会というのはマルチタスクを求められますよね。

今はアルバイト生活をしています。

その現場でもマルチタスクなんです。

 

 

だからあまり目立たないようにしています。

仕事ができると見られたら、大変になりますから。

 

 

そんな僕ですから、フィリピンで生活しているととてもリラックスすることができるのです。

青木がいいました。

「フィリピン人の人たちはASDの特性を持った人たちのようだ。」

 

 

今になって青木が感じたことがよくわかる僕です。

だからASDの特性が強い僕たちはこのフィリピンに安らぎの場を感じるのですね。

 

 

僕の様な特性の人たちは、フィリピンで暮らすととても楽ですよ。

発達障害でも、青木やテルさんの様な特性の人たちにはイライラが募ってしまう場所でしょうね。

 

 

 

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東大は出たけれど・・・。東大

 

ミスをしてしまいました。

支援している青年からの注文がありました。

青年がアマゾンで注文した商品が僕の部屋に届けられました。

 

 

青木が日本に帰ってきていたので、その商品を青木に渡し、青木がフィリピンに滞在している青年に渡す予定にしていました。

それを僕が青木に渡し忘れたのです。

 

 

青木に商品を渡す予定の日に、青木は何度も「渡すのを忘れないでください。」と僕にメールをしました。

その都度確認ができていた僕です。

 

 

しかし、青木が肉離れを起こしてしまい、歩行ができなくなり、成田空港から僕の住む大田区まで来られなくなってしまいました。

 

 

それで僕が青木に渡す荷物をスーツケースに詰めて、リムジンバスにて青木のホテル日航成田まで届けるということになったのです。

それと青木の代わりにレストランで使う食材の調達も僕がすることになりました。

 

 

青木から送られてきた食材並びに、購入品目を見て少し驚きました。

これらを一日で買い集めるのは僕には無理な気がしましたから。

青木はそれらを1人でやっていることに改めて彼の凄さを思い知りました。

 

 

時間はあっという間に過ぎて予定していたリムジンバスの搭乗時間まであと1時間と迫ったきた頃に青木から確認の電話が僕にありました。

 

 

「大変でしょ。

どのくらい進んでいますか?」

との内容でした。

 

 

「大丈夫です。」との返事を送りましたが、全然大丈夫ではありませんでした。

そして荷物をスーツケースに入れて、リムジンバスに乗り、青木が滞在するホテルのロビーに届けました。

青木はその時間病院で検査を受けていました。

 

 

青木がスーツケースの中身を調べたところ、注文した商品が入っておらず、また入れ方もかなり乱雑なやり方だったらしく、私にメールをしてきました。

「色々頼み過ぎてもうしわけなかったです。オーバーワークでしたね。一点だけ言いたいのは、できないと感じたらそのことを伝えてください。大丈夫ではないのに大丈夫とは言ってはいけないですよ。」と。

 

 

 

泣けてきました。

青木は怒りません。

僕の特性を熟知していてくれますから。

「こうした方が良いですよ。」と優しく伝えてくれるのです。

 

 

そんな東大さんに教えてあげたいと思っているそこのあなた。

「だからメモをするんですよ。メモをしたら忘れなくなりますよ。」って言うじゃないですか?

ありがとうございます。

 

 

青木は僕に「メモをして見返す癖をつけれると良いです。」と10年前に言いました。

そして僕に真新しいメモ帳を渡してくれます。

全てのことをメモしてしまう僕です。

 

 

野良犬が三匹家の周りにいた。

要注意。

近所の店には、coke zeroが置いていない。

ポカリスウェットの缶バージョン見ないけれど・・・。

 

 

何を書いて何を書かないのかがわからない僕です。

そして書くことに疲れてしまった僕です。

 

 

いつの間にか書くのをやめてしまう。

そしてまた青木が新しいメモ帳を僕に渡す。

「スタッフや僕が言ったことだけ書いてそして見返してください。」

そんなふうに言われても・・・・。

 

また続きます。

 

 

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コミニュケーションを取るのがとても苦手な人たち テル

 

 

東大さんがエイジさんの成長を讃えるブログを書かれました。

確かに成長はしているでしょう。

しかしそのスピードは僕たちの変わるスピードとは比較できないものなのです。

 

 

あの文章を読むとなんだか将来に対しての大きな期待みたいなものを感じる人たちがいると思います。

でも、その期待は裏切られると思います。

どんなに努力をしても変わることができない部分があるのですから。

 

 

何が問題なのかと僕が考えるならば、やはり他者とのコミニュケーションが取り辛いということです。

 

 

例えば、エイジさんはオンライン授業を受けています。

その日は停電で朝食が提供される時間がオンラインチャットの時間と被ってしまったのです。

 

 

皆さんならどうしますか?

僕なら当然オンラインを優先します。

先生と決めた時間ですから。

しかもオンラインは30分ですからね。

 

 

青木さんがオンラインをしているのかとエイジさんに聞いたところ、「10分で終わりました。」とエイジさんから言われたそうです。

 

 

それで「先生のインターネットが悪くて中断したのですか?」と青木さんが聞いたら、「私は朝食を食べないといけないので、後にしてもらいました。」とエイジさんは答えたのです。

 

 

まあ、私たちのオンラインティチャーは青木さんから訓練を受けていますから、発達障害について理解できる人たちなのです。

怒らずに、ここは「わかりました。いつにしますか」と聞いたら「急いで食べますので30分後からお願いします。」との答えだったそうです。

 

 

30分後に開始したら「今から両替に行きますので、あと30分後にしてください。」と言われたので、青木さんに連絡してフォローしてもらったのです。

 

 

どうフォローをしたのかはここでは書きませんが、彼らは自分で決めたことを頑なに変えられないのです。

東大さんも同じです。

 

 

一つ一つ教えていくしかないのです。

その一方エイジさんは遅刻をしないこともあるのです。

遅刻しないことと遅刻することがはっきりとしているのです。

 

 

飛行機の搭乗時間や女の子とのデート、レストランの開店時間などは決められた時間の1時間前にはくるのです。

 

 

しかし、オンライン英会話やスタッフとの会食などは良い加減なのです。

自分の中で、大切なこととそうでないことを決めているのでしょう。

 

 

オンラインやスタッフとの会食はとても大切なことなのです。

何をおいても自分からやりたいと願って始めたことなのですから。

 

 

気が遠くなる様な日常での支援です。

何もしなければ、なんの成長もありません。

大変な支援なのです。

 

 

頑張れ!!

青木さんたちスタッフとエイジさん。

 

 

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