発達障害な僕たちから2

発達障害と診断され、2次障害でひきこもった東大、青木、シンゴと50代男Aとスタッフ吉村が社会復帰目指す日常を綴りながら支援についても書いていきます。

30年間ひきこもっていても、希望を見たので生きている。A回復日記20210301

 

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整体が終わりました。この先どうしようかと考え中

 

 

暖かくなってきました。

それに連れて私の体調も落ち着いてきました。

体調が落ち着くと、気持ちが上がってきます。

 

 

 

やってやるという思いが、再び湧き上がってきた私です。

30年間もきこもっても希望があるから前向きになれるんです。

 

 

 

「希望は語るものではなく、見せるものだ。」と青木さんはよく言っています。

昔はその意味が全くわかっていませんでした。

随分たってから、わかるようになりました。

 

 

 

「まだ大丈夫です。」とひきこもっている人たちに励ましの言葉を投げかける支援者たちが多いと思います。

 

 

 

大切なのはその言葉の根拠です。

根拠がなければ、全く虚しい。

意味がないどころか、語った人に憎悪の気持ちを持ってしまうくらいです。

 

 

 

ひきこもり支援をしている人は、気をつけた方が良いですよ。

 

 

 

私は30年間ひきこもっていました。

もう社会復帰は無理だろうと諦めていました。

こんな私にできることといえば、宝くじでも買って一発逆転の人生を目指すしかないのかとも思っていました。

 

 

思うだけで宝くじを買ったことはありません。

 

 

 

希望の根拠なんです。

希望が見たいのです。

30年間家にひきこもっていた人でも再び社会復帰できるという根拠を見たいのです。

 

 

 

私は希望の根拠となるものをこの目で見ました。

そして実感しました。

そうなんです!!

 

 

東大さんやJoeさんたちが私の希望なんです。

 

 

30年ひきこもっても幸せになれるのです。

だから今、社会復帰するために私は毎日頑張っているのです。

 

 

 

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