発達障害な僕たちから

発達障害と診断された、ヒロ・アオキとその仲間達が日常生活での生きづらさや奮闘を素直に綴っていきます。よろしくお願いします。

僕は母の苦しみを助けたかった 大統領

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発達障害が問題なわけではなく、「母親と子どもとの関係」が問題何だという事に僕は気づいたんよ。

 

 

それで思った事。

 

 

1、  子どもが発達障害で母親が発達凸凹、で鬱 そんな環境で生まれた子どもは、やっぱ二次障害になるんじゃないのかな。

 

 

じゃあ・・・

 

 

1、  子どもが二次障害で不登校やひきこもり家庭内暴力等を起こさないようにする為にはどうすればいいのか

 

2、  今、そのまっただ中にある家庭に対してどうすれば良いのか

 

3、  二次障害になってしまい、母親と子どもが地域社会から孤立している状況をどうすればいいのか

 

4、  二次障害になって、心に深い傷を負ってしまった僕やヒロさんみたいな青少年に対してどうすれば良いのか

 

 

だいたい考えてみたんよ。

 

 

 

サポートセンターのスタッフに僕の考えを話したらさ、「凄い!!」って言ってもらえたんよ。

僕の年齢でここまで考えられる人はそうはいないってさ。

発達障害支援の道に進むことも考えてもいいんじゃないの。

とも言われたんよ。

 

 

 

ただ、僕は今さ、心が落ち着いてきたんで、一体何だったんだろう、僕の小、中、高時代って思うだけなんよ。

自分の頭の整理をしたいだけなんよ。

 

 

 

整理をして、心にぽっかりあいた穴を埋めて、違うステージに早く立ちたいんよ。

「その為には、自分の過去をはっきりと見つめ直して、自分の中で受け止めて消化する作業が必要だ」って青木さんが言っていた。

 

 

 

今、その作業をしている最中なんだ。

 

 

 

大変だけどね。

 

 

うわぁってなるよ。

 

 

外に出て全速力で駆け出したりさ。

 

 

いろいろとね。

 

 

また明日。

 

 

 

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